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FAQよくある質問
その他

A 「当院は、保険治療も行っております。月の初めには、保険証のご確認を行うため、ご呈示下さい。ご協力をお願い致します。」

また、お子様の場合やご年配の方の場合、乳児医療症や、その他、保険証と同時に提示して頂くものが必要な方は、あわせて御持ち頂けると幸いです。
トラブル防止のため、ご協力下さい。

保険証の切り替え等で保険証をお持ちでない方の場合、10割で窓口負担をして頂き、新しい保険証が発行され次第、7割分の返金を致します。いかなる理由がある場合においても、保険証の確認が行えなかった場合は、10割の負担になってしまいますので、宜しくお願い申し上げます。

A 「歯科待合いに小さなプレイルームはご用意しておりますが、当テナント横に、チャイルドルームがございます。プロの保育スタッフも常駐しており、そちらの方が管理体制は万全ですので、詳細はスタッフまでお問い合わせ下さい。」

当医院は、フロア内が土足となっており、待合い横に、ハイハイ〜タッチのできるお子様が遊べるような小さなプレイルームはご用意しております。
しかしながら、タッチができるようになると、活動範囲も増える為、当スタッフも管理が行き届きにくい可能性も出て参ります。

その点、チャイルドルームでは、お子様が自由に遊べ、また、プロの保育士が常駐しておりますので、安心してお預かり頂けます。

また、このようなケースに対応する為、当院では、診療1回につき、¥500で、お子様をお預かり出来るサポートシステムを採用しております。

詳細は、当スタッフ、または、チャイルドルーム;Paraiso de angel <0797−83−1152>までお問い合わせ下さい。

A 「当ビル1階に駐車場は完備しております。1時間までは無料となっております。」

しかしながら、1時間以上はサービスがございません。また、満車の際には、近隣の駐車場をご利用頂かなくてはなりません。
当ビル西隣には、『宝塚ガーデンフィールズ』があり、こちらも1時間は駐車料金が無料ですので、混雑の際には、こちら、もしくは、宝塚歌劇前の交差点にもタイムスパーキングがございますので、ご利用下さい。

インプラント

A 「残念ながら、糖尿病などの全身疾患のお持ちの方や血が止まりにくい方など、行えないケースもございます。一度、ご相談下さい。」

インプラントは、顎の骨に人工の歯根を植立する外科処置です。全身既往歴も特になく、歯周病も無い場合であれば、ほとんど問題なく行うことが可能です。
しかし、重度の糖尿病の方や、血液疾患のお持ちの方、骨の再生が見込めないようなケースなど、インプラントが適応でないケースもあります。
このあたりは、とても個人差の大きなところですので、一度、歯科医師までご相談頂ければ幸いです。

詳しくは、「コラム:インプラントが困難な場合」も、合わせてご参照下さい。

A 「ほとんどの方が、支障無く使うことが出来、入れ歯に比べ、硬いものも噛むことが出来ますし、普通にご使用頂けます。」

ただ、天然の歯と比べると、インプラントには歯根膜という「噛みごたえ」を感じる為の生体由来のセンサーが無いため、100%元通りの噛み心地を求めるのは難しいと言われています。
しかし、入れ歯と比べると天と地との差があるほど、「噛み心地」は異なり快適とのお声がほとんどです。

セラミック

A 「繊維の束で出来ており、白く、歯の硬さに近い材料で審美性の高い土台です。」


このファイバーコアは、主にセラミックスや、審美性の求められる前歯などでよく使われます。保険治療でよく使われる合金のものに比べ、硬さが歯に近い為、破折の際には、歯が折れるのを防ぐ働きもあります。

オールセラミックス治療を行う際、神経の無い歯において、おすすめすることが多いです。

詳しくは、「コラム:ファイバーコア」をご参照下さい。

A 「セラミックスはレジンと違い、着色はしても変色はしません。」


つまり、セラミックスはレジンと違い、ステインなどが表面に付着しても、そのモノ自体の色が変わって行くことはありません。一方、レジンは、ステインなどの着色が材料の中に浸透する為、時間が経つとモノ自体の色が変色してしまうのです。

そのため、保険治療などで使われている、前装冠と呼ばれる差し歯や、プラスティックの詰め物であるレジンなどは、数年使って行くうちに色が変わってしまいます。

これらの色の変化を予防するために、セラミックスであっても定期的なメインテナンスで着色を防止したり、レジンであっても同じように半年に1度の来院が必要になってくるのです。

A 「主に、メタルフリーのオールセラミックと、内側に一部メタルを使うメタルボンドセラミックがあります。」

また、メタルフリーのオールセラミックに関しては、強度や、適応部位が細かく分類されておりますので、各々の症例にあわせて最適なセラミックをお勧めします。
詳細に関しては、実際にお越しいただいた上で、最適なセラミックをセレクトし、ご説明致します。
詳しくは、「コラム:オールセラミックスとメタルボンドセラミックスの違い」をご参照下さい。

ホワイトニング

A 「ホワイトニングでは差し歯や詰め物は白くなりませんが、その他の方法で白く変えることが出来ます。」


ホワイトニングは、ご自分の歯(エナメル質のあるところ)に効果を発揮して白くなります。そのため、人工物である、差し歯やプラスチックの詰め物などがある場合は、ホワイトニングで白くすることが出来ません。

このようなケースの場合、先にホワイトニングを進めて行き、希望の白さに変わられてから、差し歯や詰め物を新しく変えることで、綺麗にすることが可能です。

詳しくは、コラム:「ホワイトニングとセラミックス治療」をご参照下さい。

A 「ホームホワイトニングはご自宅で行うホワイトニング、オフィスホワイトニングは医院で光を当てて白くするホワイトニングになります。」

ホームホワイトニングは、それぞれのお口にぴったりとフィットしたカスタムトレーと呼ばれるマウスピースを装着し、ホワイトニングジェルを流し込んだ状態で、起床時、あるいは就寝時に数時間使用して頂きます。これを約1ヶ月半ほど続けて頂くと、かなり白くなります。

一方、オフィスホワイトニングは、可視光線を当てて白くして行く為、医院にて行います。ですので、1週間から10日ほどの間隔で最低3〜5回の通院の必要がありますが、ホームホワイトニングと違って、即効性はある分、早く白く戻ってしまうのも特徴です。

詳しくは、「コラム:ホワイトニング」をご参照下さい。

A 「妊娠中、あるいは授乳中の方のホワイトニングは安全性が確立されておりませんので、授乳後にお願いしております。」

妊娠中や授乳中のホワイトニングに関して、安全だという文献は、今の所ありません。
そのため、出来ることならば、妊娠中や授乳中にはご遠慮いただいております。
ただ、授乳中の方の場合は、ケースによって可能な場合もございます。詳しくはご相談下さい。

マタニティケア

A 「レントゲンも麻酔も問題なく使えますが、できれば安定期であることが理想です。」


妊婦さんの中で、どうしても治療が必要な場合、レントゲンを撮影する場合や麻酔を使う場合ももちろんあります。
しかし、妊娠初期においでは、出来る限り使用しない方向で考えています。また、安定期であっても、使用しないで治療が行える場合には無理に使用することはありません。

また、レントゲン撮影においては、必ず防護服を着用しているという点や、当院ではデジタルレントゲンを導入しておりますので、従来の機械に比べてはるかに被爆量が少なくなっておりますので、ご安心下さい。

麻酔に関しては、胎児に届くまでに母体の体内で吸収、代謝されると言われております。赤ちゃんへの影響はほとんどありませんのでご安心下さい。

詳しくは、コラム:「妊娠中の治療について」も併せてご参照下さい。

A  「できれば、安定期の4ヶ月〜8ヶ月ごろが良いでしょう。」


妊娠初期は、つわりがあったり、胎児にとって一番大切な時期でもありますし、妊娠後期はお腹が大きくなって来てなかなか来院しにくくなって来ます。
検診を兼ねて4ヶ月ごろに来院していただければ、妊娠中の口腔ケアに関してのお話や、治療が必要であれば、どこを治せば良いのかなどのお話をさせて頂きます。

詳しくは、「コラム:マタニティ」もご参照下さい。

一般歯科

A 「当院は、保険治療も行っております。月の初めには、保険証のご確認を行うため、ご呈示下さい。ご協力をお願い致します。」

また、お子様の場合やご年配の方の場合、乳児医療症や、その他、保険証と同時に提示して頂くものが必要な方は、あわせて御持ち頂けると幸いです。
トラブル防止のため、ご協力下さい。

保険証の切り替え等で保険証をお持ちでない方の場合、10割で窓口負担をして頂き、新しい保険証が発行され次第、7割分の返金を致します。いかなる理由がある場合においても、保険証の確認が行えなかった場合は、10割の負担になってしまいますので、宜しくお願い申し上げます。

小児歯科

A 「歯が生えたらいつでも大丈夫です。遅くても1歳半ごろにはデビューしてみましょう。」

お家でケアされる場合は、歯が生えて、歯ブラシトレーニングができるようになってきてからが良いでしょう。市販のものでも、フッ素が入っているジェルタイプの歯磨材などが販売されています。生え始めた歯はとてもフッ素を取り込みやすいため、虫歯予防には最適な時期です。

また、歯科医院でケアされる場合、乳歯の奥歯が生えて来たころに一度デビューしてみましょう。多くの方は1歳半検診で、はじめて歯のチェックを受けられるはずですので、その後、一度歯科医院でフッ素塗布もデビューしてみましょう。

*歯科医院のデビューが早いと、のちのち治療となってしまった場合でも子供さんが歯科医院に行くのが怖い、という展開にもなりにくいと言われています。

治療全般

A 「当院は、保険治療も行っております。月の初めには、保険証のご確認を行うため、ご呈示下さい。ご協力をお願い致します。」

また、お子様の場合やご年配の方の場合、乳児医療症や、その他、保険証と同時に提示して頂くものが必要な方は、あわせて御持ち頂けると幸いです。
トラブル防止のため、ご協力下さい。

保険証の切り替え等で保険証をお持ちでない方の場合、10割で窓口負担をして頂き、新しい保険証が発行され次第、7割分の返金を致します。いかなる理由がある場合においても、保険証の確認が行えなかった場合は、10割の負担になってしまいますので、宜しくお願い申し上げます。

A 「約、1時間弱を見込んでおいてください。」

診査の内容は、口腔内検査、レントゲン撮影、模型取り、歯周病検査、口腔内写真撮影など多岐にわたります。全てを行う場合は1時間弱を見込んでおりますが、患者様によっては行わない診査や、また付け加える診査なども行う場合があります。
多少の前後は生じる可能性がございます。
お時間に限りのある方は、予め、その旨をお伝え頂ければと思います。

A 「必ずしなくてはならないというわけではありません。」

たとえば、妊婦さんやその他、それぞれのご事情にあわせ、必要でない検査は行いません。また、事前にご説明をさせて頂いて、ご了解を頂いてから施術に入りますのでご安心下さい。

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